山陰観光ガイド

小泉八雲旧居(ヘルン旧居)



小泉八雲旧居/ヘルン旧居(国指定史跡)
■施設名
小泉八雲旧居-こいずみやくもきゅうきょ(ヘルン旧居)

■住所
島根県松江市北堀町315外

■アクセス
山陰本線 松江駅からレイクラインで小泉八雲記念館前バス停下車

■電話番号
0852-23-0714

■休日
年中無休

■営業時間
4月〜9月 8:30〜18:30
10月〜3月 8:30〜17:00
※受付終了は終了20分前まで

■コメント
堀川に面した塩見縄手の西の端にある屋敷。建物は享保年間禄高500石未満の士族の屋敷として建てられたもので、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が明治24年、夫人セツと6か月間新婚生活を過ごした家。八雲の居間、書斎、セツ夫人の部屋などを囲む庭が観覧の対象。周囲三方の庭がは、著作「知られざる日本の面影」第16章「日本の庭園」の舞台となった。住宅の構造や趣はもちろん、西洋人である小泉八雲がどのように日本の庭を見たのかも興味深い。

■入場料金
大人300円 小・中学生150円


■施設番号
5230
■カーナビマップコード
163 531 097
■関連HP


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